スッキリとした印象のウッドフレームソファを納品してきました。
ソファの買い替えでご来店いただいたD様。
お部屋のサイドボードの間にソファを置かれるということでスッキリと、且つゆったり掛けられるソファをお探しでした。
そこで気に入っていただいたのがこちらのウッドフレームソファです。
ソファがサイドボードの間にすっきりと、見事に納まっています。
この場合、ソファ全体を布で覆われているソファをセレクトすると、見た目に重たくなるのでウッドフレームタイプがお勧めです。
またウッドフレームの場合は足元もすっきり開いているモデルが多いので、こちらもスッキリと見える要因です。
こちらのソファはアームが非常に細く、座幅が広い設計にされているので、限られたスペースでも座幅を広く取れるのが魅力です。
座面は少し固めの仕様、そして背クッションは少し反発力のある柔らかめの仕様になっています。
木部カラーは4色から選べるのですが、お部屋をスッキリと見せるナチュラルカラーに。
そして張り生地は爽やかなグリーンで仕上げました。
決められたスペースにソファがピッタリと収まり、しかも座幅がしっかりと確保されたくつろぎのスペースが完成しました。
D様、このたびは誠にありがとうございました。
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今年の9月に発表された飛騨高山で造られたデスクです。
天板前面はキーボードを使うときや字を書くときにぶつかるので、痛くないように丸面で。
デスクの手前側には別売りの引き出しをつけることが可能で、ペン置きまで付いた優れものです。
そして、デスク奥の中央部には標準で配線用の穴が開いており、パソコンのコンセントや鉛筆削りのコードなどを通すことが可能です。
さらにそのコンセントを挿す2個口コンセントは標準装備で、さらに配線隠しボックスも付いています。
お部屋の中心にソファを配置する予定だったI様はこちらのソファを大変気に入っていただきました。
もちろん基本はソファですので座り心地は座面はしっかり、背面はしっとりとした包まれるような掛け心地です。
こちらのカラメッラシリーズは節ありの材料を使用するため、テレビボードも節ありのオーク材でご用意させていただきました。