納品事例《応接間兼リビング用のハイバックスタイル本革張りソファ・三重亀山市 N様邸》

ハイバックスタイルの本革張りソファを2.5人掛け+3人掛けで納品してきました。

応接間兼リビングのソファが長く使ってきたのでそろそろ買い替えを・・とご来店いただきました。

重厚な感じというよりは、軽快さを残しながらも上質な雰囲気のあるものをということでこちらの本革張りソファを大変気に入っていただきました。

mdtng1.jpg応接間として使う場合、やはり上質な雰囲気は活かしたいということで、素材は革張りをセレクトされました。

こちらのソファは革張りでも20種類以上から選べますが、あまり重厚感は出したくないということで、アイボリーカラーをセレクトされました。

そして木部カラーも選べるのですが、木部は床材にマッチしたナチュラルカラーをセレクト。

あくまでリビングとしての使用を軸に、応接間としても使えるというスタンスで考えました。

mdtng2.jpg座った時にゆったりと頭の辺りまでサポートしてくれるこちらのハイバックソファは、リビングスタイルの使い方にぴったりです。

今、ほとんど応接間用のソファは見かけませんが、応接間用はローバックが主力です。

ただローバックですとリビングとしての寛ぎが得られにくいので、N様はハイバックをセレクトされました。

mdtng3.jpgソファに座ってゆったりと寛ぎながら会話をしたり、本を読んだりするのにぴったりの応接兼リビングスタイルです。

固定概念で応接はローバックソファ・黒の革張りというイメージでセレクトするのではなく、使い方・使う場所を考えてセレクトするのが1番です。

家族が集い寛げる場、来客時にもおもてなせる場としての空間造りが出来ました。

N様、このたびは誠にありがとうございました。

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